金丸ゆうた

宮崎市をもっと笑顔に

みなさまの声を市の政治へ届けます
私と一緒に宮崎市を笑顔にする取組をはじめましょう。

宮崎市議会議員 金丸ゆうたのホームページです。

金丸ゆうた(金丸勇太)は宮崎市生まれの35歳です。

宮崎市に住むみなさまが、“もっと笑顔”で暮らせる街を実現させたい。これが宮崎に育てていただいた私の夢です。
私は「子どもは地域の宝」だと考えています。人口減少、少子高齢化の進むなか、子どもが産まれない自治体、子どもを育てやすい環境にない自治体は衰退していきます。

また、子育て世代や働く世代等の「若い世代」が活性化することこそが、豊かな福祉サービスや社会インフラの維持・刷新には、必要不可欠であり、
高齢者も含めた全世代が“笑顔”になるために必要なことであると確信しています。

子どもを含む若い世代への支援から好循環を生み、宮崎市の未来へつなげるために。子どもを産みやすい、育てやすいまちづくりへ向けて全力で邁進していきます。

「若さ」と「行動力」で宮崎市を変えていきたいという強い想いがあります。どうか、皆さまのお力をお貸しください。よろしくお願いいたします。

連絡先

事務所:宮崎県宮崎市大瀬町5457

TEL:050-3091-3672 FAX:050-3091-3673

Mail:kanemaruyuta38@gmail.com

お問い合わせフォームからもご連絡可能となっております。ぜひご活用ください。

宮崎市政へ挑戦する
金丸ゆうたのホームページです。

金丸ゆうた(金丸勇太)は宮崎市生まれの34歳です。

宮崎市に住むみなさまが、“もっと笑顔”で暮らせる街を実現させたい。これが宮崎に育てていただいた私の夢です。

私は「子どもは地域の宝」だと考えています。人口減少、少子高齢化の進むなか、子どもが産まれない自治体、子どもを育てやすい環境にない自治体は衰退していきます。

また、子育て世代や働く世代等の「若い世代」が活性化することこそが、豊かな福祉サービスや社会インフラの維持・刷新には、必要不可欠であり、高齢者も含めた全世代が“笑顔”になるために必要なことであると確信しています。

子どもを含む若い世代への支援から好循環を生み、宮崎市の未来へつなげるために。子どもを産みやすい、育てやすいまちづくりへ向けて全力で邁進していきます。

「若さ」と「行動力」で宮崎市を変えていきたいという強い想いがあります。どうか、皆さまのお力をお貸しください。よろしくお願いいたします。

連絡先

事務所:宮崎県宮崎市大瀬町5457

TEL:050-3091-3672 FAX:050-3091-3673

Mail:kanemaruyuta38@gmail.com

お問い合わせフォームからもご連絡可能となっております。ぜひご活用ください。

プロフィール
Profile

About Me

宮崎市議会議員(第1期:令和5年5月~)

宮崎市生まれ。宮崎大学を卒業後、株式会社日本政策金融公庫(政府系金融機関)に入社。
福岡支店、宮崎支店、延岡支店での勤務を経て、東京本店に勤務。

宮崎市議会議員(第1期:令和5年5月~)

宮崎市生まれ。

宮崎大学を卒業後、政府系金融機関である株式会社日本政策金融公庫に入社し、11年間勤務しました。 

 在職中は、新規事業を始める方や中小企業、農林漁業に従事される方々への融資を通じ、地域の事業者の成長を支援し、地域経済の活性化に尽力しました。

 特にコロナ禍では「コロナ融資」を活用し、事業者を支える活動に携わり、地域経済の安定に取り組みました。

 退職前には、東京本店において融資制度設計や厚生労働省・財務省への予算要求業務、さらには国会議員連盟との調整業務など、政策や行政に深く関わる業務を担当しました。 

こうした経験を活かし、地域社会に貢献したいとの思いから宮崎市議会議員に立候補し、令和5年5月に初当選を果たしました。

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宮崎市

居住歴

私の想い
my hope

宮崎市議会議員としての任期をスタートしてから、改めてその責任の重さを実感しています。
当選を果たした今、私が抱いているのは「宮崎市の未来を自分事として捉え、全力で取り組む」という強い決意です。

私はこれまで、少子高齢化に伴う人口減少が宮崎市にとって最大の課題であると訴えてきました。この課題に向き合うため、政府系金融機関という安定した仕事を辞め、出馬を決断しました。それは、宮崎市の未来を一市民として、自分自身の問題として考えた結果です。

宮崎市の人口はすでに40万人を下回り、2030年には38万人まで減少すると見込まれています。高齢者が人口の3分の1を占め、2060年には生産年齢人口を上回る時代が訪れることは避けられません。これが、経済や生活基盤にどれだけ深刻な影響を与えるかを考えると、一刻も早く具体的な対策を講じる必要があります。

当選後、私はさらに強く感じています。この問題は、これ以上先送りにできるものではありません。市政に携わる立場として、現状を直視し、行動を起こす責任があると。

これからの市政では、 「当事者意識」 をもって少子高齢化と人口減少の課題に立ち向かいます。そのためには、市民の皆さまと一緒に、地域に根ざした解決策を模索し、未来を切り拓いていく必要があります。

私一人でできることには限界があります。しかし、市民の皆さまと共に行動し、課題に立ち向かうことで、必ず新しい宮崎市を創り出せると信じています。

市議会議員としての初めての任期、この大きな使命に全力で取り組む覚悟です。皆さまの声を真摯に受け止め、少子高齢化対策や人口減少の抑制を軸に、市政の変革に挑戦し続けます。

「宮崎市のみなさまをもっと笑顔に」という思いを胸に、これからも全力で歩んでいきます。
どうぞ、引き続きご支援とご協力をよろしくお願いいたします。

なぜ、宮崎市政に挑戦するのか?

なぜ、政府系金融機関という安定した仕事を投げうって出馬するのか?
出馬を伝えた多くの人から聞かれました。
一言で答えるならば”当事者意識”です。

私は宮崎市の未来について、不安を抱いています。
最も不安視している点は、”少子高齢化に伴う人口の減少”です。

日本全国、少子高齢化が進んでいる事は周知の事実です。
宮崎市についても、同様に少子高齢化が進み、自然減による人口減少が続いています。

宮崎市の人口はとうとう40万人を割込み、2030年には38万人まで減少が見込まれます。また、高齢者(65歳以上)の割合が33%となり、人口の3分の1を占めることとなります。

2060年には、高齢者の割合が45%、生産年齢人口(15歳~64歳)の割合が44%と予想されています。生産年齢人口よりも高齢者の人口が多い時代が間違いなく目の前に迫ってきています。

人口の減少、労働力の減少は経済の衰退に直結します。このまま人口減少が続いていけば、これからの宮崎市の先行きは非常に厳しいものであると考えます。

この問題を先送りにし続けてきた結果が今の日本、宮崎市です。少子高齢化が進み、働く世代が減少することは宮崎市の衰退に直結します。

宮崎市が衰退すれば、高齢者を含む全世代の暮らしに悪影響が及びます。

このまま少子高齢化の問題が解決されないままでは、生まれ故郷の宮崎市が廃れていってしまう。自分が宮崎市に戻る時、自分の子供を育てる時、自分の家族、自分の友人の暮らしを考えた時・・・

自分事として考えれば考えるほど、少子高齢化、人口減少の進む宮崎市の未来への不安が募りました。
それと同時に、「変化」「改善」を人任せにしてしまっていた自分にも気が付きました。
自分の生まれ故郷である宮崎が廃れていく未来を許せなかった。

宮崎市民として、”当事者意識”をもって問題と向き合っていこうと考えたとき、自然と出馬の意思が固まりました。

人がやらないのであれば、自分がやる。やるからにはどこまでもとことん。
少子高齢化対策による人口減少の抑制を軸に、全力で市政の変革へ挑戦します。
持ち前の根気、突破力を発揮し、必ず宮崎市を変えていきます。

今回の出馬に、大きな覚悟を持って臨んでいます。みなさまのお力をお貸しください。

~政策達成のために~

6つのモットー
Motto

子ども、子育て世代がもっと笑顔で暮らせる街へ
高齢者がもっと笑顔で暮らせる街へ
働く世代がもっと笑顔で暮らせる街へ
農業関係者がもっと笑顔で暮らせる街へ
宮崎市をもっと魅力的な街へ
政治をもっと身近な存在へ

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